fm群馬 番組表

TOKYO FMやFM OSAKA等が県域局(都域、府域)なのはなぜですか?
TOKYO FMやFM OSAKA等が県域局(都域、府域)なのはなぜですか?実質上TOKYO FMの電波は明らかに関東広域圏をカバーするような大出力になっています。それに、周辺の神奈川、埼玉、千葉などはJFN系列の局はなく、それぞれの県域局も独立局(一部別局とのネットなどはあるが…)になっています(関東地方の場合)。つまり、首都圏の東京都以外の方は通常JFNの番組を聴く場合、スピルオーバーの電波を聴いていることになります(このような状態になっている地域はほかに山梨県(TOKYO FMや場所によってK-MIX(静岡)、FM長野を代わりに聴取)、京都府(やはり代わりになるのはFMOSAKAやFM滋賀、KissFM)、奈良県(京都とほぼ同じ事情)など)営業上でも、TOKYOFMは事実上関東広域圏がエリアだと認識していると思います。局の性格上J-WAVE(FM802等)ならば県域局でも理解できますが、全国ネットを形成しているTOKYOFMは関東広域局になるべきでは?と思います総務省もこれらのFM局は県域局から広域局という認識に変え、正式にそうなるべきですそうなれば現在はエリア外ながら受信状況がよくない秦野中井以西のエリアや千葉県の外房、秩父地方、茨城県の北部(特に日立や常陸地方など)などに正式に中継局も作れます。(JFN系列のFM群馬やRADIO BERRYがある群馬県や栃木県はこのままでもいいかもしれませんが)スピルオーバーの形で細々と聞くしかない周辺の県のリスナーも堂々と聞けるようになるし、営業活動や聴取率調査などもキッチリしたモノができ、ライバル関係などもハッキリするはずです何でこの状況が出来上がってしまったのでしょうか?この状態でのメリット、デメリット、改善をした場合のメリットやデメリットなど、色々と回答をお願いします(続きを読む)


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